【障害年金手続きを安価にご支援】障害年金の申請なら障害年金フルサポートセンターへ|選ばれる7つの理由と専門家に依頼するメリット

 

「障害年金を申請したいけれど、何から始めればよいかわからない」「自分で申請して不支給になってしまった」「書類の作成が難しそうで踏み出せない」——そんな方に向けて、障害年金フルサポートセンターが選ばれる理由と、専門家に依頼することで受給につながる理由をわかりやすく解説します。

障害年金の申請は、書類の種類が多く・内容が複雑で・審査のポイントを把握していないと不支給になるリスクが高い手続きです。実際に、自分で申請して不支給になった後に専門家へ相談されるケースは少なくありません。このページでは、当センターの特徴と強みをご紹介します。

 

このページでわかること

● 障害年金の申請を専門家に依頼すべき理由

● 障害年金フルサポートセンターが選ばれる7つのポイント

● 対応している傷病・地域・費用について

● よくある質問と相談の流れ

 

 

1. 障害年金の申請を専門家に依頼すべき理由

障害年金の申請は「書類を出せば受給できる」という単純なものではありません。受給できるかどうかは、書類の内容——特に診断書と病歴就労状況等申立書の記載内容——によって大きく左右されます。

 

書類の内容が審査結果を決める

障害年金の審査は、提出書類の内容だけで行われます。審査担当者は申請者本人に会うことはなく、診断書・申立書・受診状況等証明書などの書類を読んで等級を判定します。そのため、日常生活の実態や就労困難の状況が書類に正確に反映されていなければ、実際には重い状態にあっても「不支給」や「等級が低い」と判定されてしまうことがあります。

専門家に依頼することで、審査担当者に状態が正確に伝わる書類を作成することができます。これが、専門家に依頼する最大のメリットです。

 

自分で申請して不支給になるケースが多い

障害年金の申請を自分で行い、不支給になってしまう方は少なくありません。主な原因として、①診断書の記載内容が実態より軽く見積もられている、②申立書の記述が不十分・簡潔すぎる、③初診日の証明が不十分、④保険料納付要件を満たしていると思い込んでいたが実は要件を満たしていなかった、などが挙げられます。

当センターでは、これらのポイントを一つひとつ丁寧に確認・対応することで、受給につながる申請をサポートしています。

 

一度不支給になっても諦めないでください。
審査請求(不服申立て)や再申請で逆転できるケースは少なくありません。
当センターでは、不支給の原因を丁寧に分析し最善の対応策をご提案します。

 

 

2. 障害年金フルサポートセンターが選ばれる7つの理由

当センターが多くの方に選んでいただいている理由を、7つのポイントに整理してご紹介します。

 

 

POINT 1 完全成功報酬制・着手金無料

当センターは完全成功報酬制を採用しています。受給が決定するまで費用は一切かかりません。初回相談・着手金も無料ですので、「相談だけしてみたい」「費用が心配で踏み出せない」という方も安心してご連絡ください。

成功報酬は、受給が決定した場合にのみ発生します。万一、不支給となった場合は費用を一切いただきません。経済的に困っている状況での申請をされる方が多い中、費用の不安なく安心して依頼いただける体制を整えています。

 

 

POINT 2 全国対応・完全オンラインで来所不要

当センターは完全オンライン対応です。ビデオ通話・電話・メール・郵送を組み合わせて、全国どこにお住まいの方でも来所することなく手続きを完結できます。高知・愛媛・広島など、地方にお住まいで近くに専門家がいないとお悩みの方にも多くご利用いただいています。

「体調が悪くて外出できない」「遠方なので来所が難しい」という方にも、自宅にいながら安心して手続きを進めていただけます。香川県・岡山県を中心に、四国・中国地方はもちろん、北海道から沖縄まで全国からご相談をお受けしています。

 

 

POINT 3 診断書・申立書の書類作成を一括サポート

障害年金の申請で最も重要かつ難しいのが、診断書と病歴就労状況等申立書の作成です。当センターでは、主治医への診断書依頼資料の作成から、病歴就労状況等申立書の一から作成まで、書類作成を一括でサポートします。

特に診断書は、主治医の先生に「何を・どのように記載していただくか」が審査結果を大きく左右します。当センターでは、審査で重視されるポイントを踏まえた詳細な依頼資料を作成し、日常生活の実態が正確に診断書に反映されるよう対応しています。

 

 

POINT 4 幅広い傷病・請求種別に対応

精神疾患(うつ病・双極性障害・統合失調症・発達障害・知的障害・PTSDなど)から、身体疾患(糖尿病・がん・脳梗塞・人工関節・心疾患・人工血管・肝疾患など)まで、幅広い傷病の申請に対応しています。

また、通常の申請(事後重症・認定日請求)はもちろん、遡及請求(さかのぼり請求)や、一度不支給になった方の審査請求・再申請にも対応しています。「自分の病気が対象になるか」「一度ダメだったが諦めたくない」という方もまずはご相談ください。

 

 

POINT 5 初診日・保険料要件の調査から対応

障害年金の申請で多くの方が最初につまずくのが「初診日の証明」です。転院している・病院が廃院している・カルテが残っていないなど、初診日の証明が難しいケースでも、代替書類の活用や第三者証明など、様々な方法で対応します。

また、保険料納付要件の確認も重要なポイントです。「自分は要件を満たしているか」を事前に確認することで、申請後に要件不備で不支給になるリスクを回避できます。当センターでは、初診日の確認から保険料要件の調査まで、申請前の段階からしっかりサポートします。

 

 

POINT 6 不支給・審査請求・再申請にも対応

「自分で申請したが不支給になってしまった」「以前専門家に依頼したが不支給だった」という方も、あきらめないでください。当センターでは、不支給決定の原因を詳しく分析し、審査請求(不服申立て)または再申請で逆転できる可能性を検討します。

審査請求は不支給決定通知を受け取ってから3ヶ月以内に手続きが必要です。不支給通知を受け取ったら、なるべく早めにご相談ください。当センターでは不支給からの逆転実績も多数ございます。

 

 

POINT 7 丁寧なヒアリングで実態を正確に把握

障害年金の申請で最も大切なのは、申請者の日常生活の実態を正確に書類に反映させることです。当センターでは、初回面談で発症の経緯・通院状況・日常生活への支障・就労状況を丁寧にヒアリングします。

ご本人では気づいていない日常生活上の困難も、ヒアリングを通じて丁寧に掘り起こし、診断書・申立書に反映します。「書類に何を書けばよいかわからない」「自分の状況が適切に伝わるか不安」という方も、安心してお任せください。

 

 

3. 対応している主な傷病

当センターでは、以下の傷病をはじめとして幅広い疾患の障害年金申請に対応しています。

 

精神疾患

うつ病・双極性障害

気分の著しい低下・躁うつの波により就労・日常生活が困難な状態

統合失調症

幻覚・妄想・陰性症状による日常生活の著しい困難

発達障害(ASD・ADHD)

対人関係・職場適応の困難による就労継続不能

知的障害

日常生活全般にわたる支援が必要な状態(20歳前障害)

PTSD・適応障害・強迫性障害

トラウマ・慢性的ストレスによる日常生活の著しい困難

 

身体疾患

糖尿病性腎症(人工透析)

週3回の透析により就労継続が困難(原則2級)

脳梗塞・脳出血・高次脳機能障害

発症後の麻痺・認知機能低下による日常生活の困難

がん(悪性新生物)

治療の副作用・術後後遺症による著しい活動制限

人工関節・人工血管

置換術・手術後の活動制限・就労困難(原則3級)

心疾患・肝疾患・呼吸器疾患

臓器機能の低下による活動制限・就労困難

 

 

上記以外の傷病でも対応できるケースがあります。
「自分の病気が対象になるかわからない」という方も、まずは無料相談でご確認ください。

 

 

4. 費用について

当センターは完全成功報酬制です。受給が決定するまで費用はかかりません

受給決定時の年金1.5か月分相当(税込)※事務所規定による

不支給の場合

費用はかかりません

 

※成功報酬の詳細はご相談時にご説明いたします。

 

「費用が払えるか不安で相談をためらっている」という方へ
当センターは受給できなければ費用ゼロです。まず相談だけしてみることを強くお勧めします。

 

 

5. 対応エリア

当センターはオンライン完全対応のため、全国どこからでもご相談いただけます。特に以下のエリアから多くのご相談をいただいています。

 

四国

香川県(高松市・丸亀市・坂出市・観音寺市・三豊市ほか全域) 徳島県(徳島市・阿南市・鳴門市ほか全域) 高知県(高知市・南国市・四万十市ほか全域) 愛媛県(松山市・今治市・新居浜市ほか全域)

中国

岡山県(岡山市・倉敷市・津山市・備前市ほか全域) 広島県(広島市・呉市・福山市ほか全域)

近畿

大阪府・兵庫県(神戸市・姫路市・尼崎市ほか)

その他

北海道・東北・関東・中部・九州・沖縄など全国対応

 

 

6. よくある質問

 

Q. 相談から申請までどれくらいの期間がかかりますか?

書類の準備状況によって異なりますが、初回相談から申請まで通常1〜3ヶ月程度です。その後、審査・支給決定まで3〜6ヶ月程度かかります。遡及請求や審査請求の場合はさらに時間がかかることがあります。

 

Q. 働いていても申請できますか?

はい、就労の有無は審査の一要素に過ぎず、障害の状態が等級に該当すれば受給可能です。就労していても申請できるケースは多くあります。まずはご相談ください。

 

Q. 一度不支給になりましたが、再申請できますか?

はい、できます。不支給決定後も審査請求(不服申立て)や再申請が可能です。当センターでは不支給の原因を分析し、最善の対応策をご提案します。審査請求は期限(3ヶ月以内)がありますので、お早めにご連絡ください。

 

Q. 精神科に通院中ですが、障害年金を受給できますか?

うつ病・統合失調症・双極性障害・発達障害・知的障害など、精神疾患での受給実績が豊富にございます。診断名よりも「障害の状態が等級に該当するか」が重要です。まずは無料相談でご確認ください。

 

Q. 地方在住ですが相談できますか?

はい、当センターは全国完全オンライン対応です。ビデオ通話・電話・メール・郵送を組み合わせて、来所することなく手続きを完結できます。高知・愛媛・広島など地方にお住まいの方も多くご利用いただいています。

 

 

7. 相談から受給までの流れ

 

STEP 1|無料相談(電話・オンライン、メール)

まずはお気軽にお問い合わせください。発症の経緯・通院状況・加入年金の種類などをヒアリングし、受給の可能性・請求方法・手続きの流れをご説明します。完全無料・来所不要です。

 

STEP 2|初診日・保険料要件の確認

初診日の特定と、保険料納付要件を満たしているかを確認します。初診日の証明が難しい場合も、代替手段をご提案します。

 

STEP 3|診断書依頼資料の作成・主治医への依頼

審査で重視されるポイントを踏まえた診断書依頼資料を当センターで作成します。主治医の先生に診断書を依頼する際の文書もご準備します。

 

STEP 4|病歴就労状況等申立書の作成

発症から現在までの経緯・日常生活の困難さ・就労状況を詳細にまとめた申立書を当センターで一から作成します。

 

STEP 5|書類確認・年金事務所への提出

すべての書類を確認した後、年金事務所に申請書類を提出します。

 

STEP 6|審査・支給決定

日本年金機構による審査(通常3〜6ヶ月)を経て、支給・不支給の決定通知が届きます。支給決定後に成功報酬が発生します。

 

 

まとめ

障害年金の申請は、書類の内容が審査結果を大きく左右する複雑な手続きです。「自分には受給できないだろう」「一度断られたから諦めた」という方ほど、専門家への相談で状況が変わるケースが多くあります。

障害年金フルサポートセンターは、完全成功報酬制・全国オンライン対応・幅広い傷病への対応力・審査請求への対応など、申請に関するあらゆる場面で全力サポートします。まずは無料相談からお気軽にご連絡ください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次