障害年金フルサポートセンターの強み
香川県で障害年金フルサポートセンターが選ばれる理由を、3つの実例でお伝えします
「障害年金って、自分みたいな人でも本当にもらえるのだろうか」
そう思いながら、何か月も、何年も、一人で抱えてきた方がいます。
香川県内(高松市・丸亀市・坂出市・観音寺市・善通寺市・三豊市・さぬき市)から、障害年金フルサポートセンターにご相談いただく方の多くが、最初はそんな気持ちで来られます。
「費用が高そうだから」「外出できないから」「自分の症状では無理だと思っていたから」——それぞれに、相談をためらっていた理由がありました。
この記事では、実際にご相談・ご依頼いただいた方の体験をもとにした3つのストーリーを通して、当センターが香川県で選ばれている理由をお伝えします。
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ストーリー1
「働いているから、私には無理だと思っていた」
─ 高松市在住・30代男性・ASD(自閉スペクトラム症)
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Aさんは、30代のシステムエンジニアです。高松市内のIT企業でフルタイム勤務をしながらも、職場での人間関係や業務の段取りに毎日消耗し、帰宅後は何もできずに横になる日々が続いていました。
成人してから自閉スペクトラム症(ASD)と診断されたAさんは、インターネットで障害年金のことを調べたことがありました。しかし、「就労している自分には関係ない話だ」と思い、ページを閉じてしまいました。
転機になったのは、職場で大きなミスが重なり、上司から「このままでは難しい」と言われた日のことです。気力を振り絞って当センターのLINEに連絡をしてみると、すぐに返信が来ました。
「就労していても、どんな状態で働いているかが重要です。一度状況を教えてください」
その言葉に、Aさんははじめて希望を感じたと話します。
ヒアリングを進める中で、Aさんが職場から受けている特別な配慮(業務の単純化・マニュアルの個別作成・声かけのサポート)が明らかになりました。そうした就労の実態を申立書に詳しく記述し、主治医にも日常生活の困難を書面で伝えました。
結果は、障害基礎年金2級の受給決定。フルタイムで働きながら、2級が認められました。
★このケースのポイント★
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就労していても障害年金を受給できるケースは多くあります。
「どんな仕事を、どんな状態で、どんな配慮を受けながら
やっているか」が審査では重要です。
「働いているから無理」と自己判断せず、
まず一度ご相談ください。
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Aさんから後日いただいたメッセージです。
「相談する前は、自分には関係ないと思っていました。でも話してみて、自分の状況が言葉になって整理されていくのが、なんか救われた気がしました。費用も思っていたよりずっと安くて、受給が決まったときは泣きました。」
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ストーリー2
「費用が高そうで、相談するのをずっとためらっていた」
─ 丸亀市在住・50代女性・うつ病・双極性障害
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Bさんは、丸亀市に住む50代の女性です。数年前から双極性障害を患い、波のある症状と付き合いながら、パートの仕事も続けられなくなっていました。
障害年金のことは知っていました。でも、調べるたびに「社労士に頼むと成功報酬が年金の2〜3か月分かかる」「遡及すると50万円を超えることもある」という情報が目に入り、躊躇していました。
「受給できても、最初の年金が全部報酬に消えてしまうんじゃないか」
そう思っていたBさんが当センターに相談したのは、主治医に「一度専門家に聞いてみては」と勧められてからのことでした。
相談してみると、当センターの料金が定額・最安値水準であることを知りました。しかも着手金0円で、不支給なら報酬は発生しない。遡及請求で受給額が大きくなっても、報酬は変わらないとわかりました。
「これなら手元にちゃんと残る。ずっとためらっていた時間が、もったいなかった」
Bさんは、障害認定日へのさかのぼり申請(遡及請求)を行い、過去2年分の障害基礎年金2級を一括で受給しました。
★このケースのポイント★
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当センターの成功報酬は定額・最安値水準です。
遡及請求で受給額が大きくなるほど、
相場の事務所との差額が広がり、手取りが増えます。
「費用が心配」という方こそ、一度料金の話だけでも
お気軽にご相談ください。
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Bさんのお言葉です。
「相談してみて、費用の仕組みを丁寧に説明してもらって、やっと安心できました。ずっと一人で抱えていたのが、誰かに一緒に考えてもらえる感じになって、それだけで気持ちが楽になりました。遡及分をいただいたとき、生活が少し落ち着いた気がしました。」
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ストーリー3
「さぬき市から高松まで行けない。どこにも相談できないと思っていた」
─ さぬき市在住・40代女性・うつ病
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Cさんは、さぬき市に住む40代の女性です。うつ病の症状が重く、外出すること自体が大きな負担になっていました。
障害年金の相談をしようと、いくつかの事務所のホームページを見ました。しかし「まずは面談を」「事務所にお越しください」という案内ばかり。さぬき市から高松市の事務所まで一人で出向く自信がなく、「田舎に住んでいると、相談できる事務所がない」と感じて、諦めかけていました。
当センターのホームページを見て気づいたのは、「来所不要・LINE対応可」という文字でした。
「もしかしたら、自宅から相談できるのかもしれない」
恐る恐るLINEでメッセージを送ると、当日中に返信が来ました。それからの手続きは、すべてLINEと郵送で完結しました。年金事務所への対応も、診断書の段取りも、全部センターが代行してくれました。Cさんが家を出ることは、一度もありませんでした。
受給決定の通知が届いた日、Cさんはしばらくその紙を握ったまま動けなかったと話してくれました。
「ずっと一人で、何もできないまま時間が過ぎていた。諦めなくてよかった、相談してよかった、という気持ちでいっぱいでした。」
★このケースのポイント★
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当センターは来所不要・完全リモート対応です。
さぬき市・三豊市・東かがわ市など、
高松市から離れた地域にお住まいの方でも、
LINEと郵送だけで手続きを完結できます。
「外に出られない」「遠くて行けない」は
障害にはなりません。
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3つのストーリーに共通していること
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Aさん・Bさん・Cさんには、それぞれ相談をためらっていた理由がありました。「就労中だから無理」「費用が高そう」「外出できない」。でも3人とも、相談してみて気づいたことがあります。
「諦めていた理由が、実は理由にならなかった」ということです。
★障害年金フルサポートセンターの5つの約束★
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① 着手金0円。受給決定後にのみ、定額報酬をいただきます
② 不支給なら報酬は発生しません
③ 遡及請求で受給額が大きくなっても、報酬は定額のまま
④ 来所不要。LINE・電話・メール・郵送で完結できます
⑤ 担当者固定。最初から最後まで高島が一貫して担当します
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「自分のケースで受給できるか、まず聞いてみたい」という段階でも構いません。相談だけで終わってもまったく問題ありません。高松市・丸亀市・坂出市・観音寺市・善通寺市・三豊市・さぬき市・東かがわ市など、香川県全域からお気軽にご連絡ください。
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